【感想】亀田のカレーせんは『じゅわっ』と広がるパウダーが非常においしかった

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亀田のカレーせんは非常に美味(びみ)でした。

ここまでおいしいせんべいは、なかなかないと思います。

さっくりソフトなせんべいに、非常においしいパウダーがまぶしてありました。

やわらかくて食べやすく、万人(ばんにん)受けする味でありながら、天を突くおいしさでした。

『おまかせで何か買ってきて』と頼まれたときに、亀田のカレーせんをひとつ入れておくといいかもしれません。

そのくらい、鉄板のおいしさでした。

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舌にじんわりおいしいスパイシーなパウダー!

亀田のカレーせんには、非常においしいパウダーがまぶされていました。

袋を開けて、ほのかに香ってきた香辛料の香り。

箸(はし)で1枚持って、さっくり食べてみました。

おいしかったです。

パウダーがじゅわっととけて広がって、サクサクのせんべいが非常にコク深く、とてもおいしいものになっていました。

サクサクくだけるコク深いせんべい

亀田のカレーせんは、せんべいがとてもおいしいかったです。

サクサクと歯ざわりが良くて、ホロホロとくだけていきました。

このこまかく砕けたせんべいが、じゅわっと溶けたパウダーにとてもよく合いました。

うまかったです。

これこそまさに、美味しい米菓(べいか)でした。

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香辛料のきいた香りとカレーの油脂感がおいしかった

カレーのおいしさといえば、スパイシーな香りとカレールゥのコクにあると思います。

亀田のカレーせんは、その香りとコクが『すばらしいおいしさ』でせんべいになっていました。

特に、カレーを食べたときの油脂感(ゆしかん)です。

おいしいと感じる油を、サクサクのせんべいが適度に持っていて、これがスパイシーなパウダーに凄く良く合っていました。

めちゃめちゃおいしかったです。

おせんべいといえば、どちらかというと、あっさり系のお茶うけです。

しかし、亀田のカレーせんは、厚くサクサク、じゅわっと旨く、おいしかったです。

スパイシーでコク深くて、非常においしかったです。

誰に出しても喜ばれるお菓子だと思います。

開封はハサミを使ってキレイに開けるのがおすすめ

亀田のカレーせんは、おいしいパウダーとせんべいの油で守られていました。

迂闊(うかつ)に開封すると、それらが着ている衣服(いふく)やまわりの本についてしまいます。

おそらくですが、すぐに食べてしまわれないように、おいしいパウダーと油で威嚇(いかく)しているのです。

ですので、カレーせんを開けるときは、はさみを使って、静かにあけるのがお勧めです。

そして、せんべいをつかむときは、ポテトングやお箸でつかむとキレイにおいしく食べられました。

価格は1袋150円(税別)でした

亀田のカレーせんは、1袋150円(税別)で買いました。

満足度は非常に高かったです。1袋18枚入りでした。

とてもおいしいせんべいでした。

カレーせんが、いかにおいしいか?

遊びの時間にポテトチップスは鉄板ですが、カレーせんを知ったなら、カレーせんも買うようになる。

そのくらい、おいしいせんべいです。

となりに見えるのは、越後樽焼(えちごたるやき)シリーズのごませんべいです

こちらは、煎餅らしい歯ごたえが楽しめる美味しいせんべいでした。

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