【感想】111gのおいしいゴマせんべいの名前は越後樽焼(えちごたるやき)【三幸】

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越後樽焼(えちごたるやき)とは、旨くてひと口サイズの食べやすい、量も多めのありがたいミニせんべいのことです。

ひと口サイズなので、歯ごたえのある煎餅でありながら、とても食べやすかったです。

ごまがおいしかったです。

三幸(さんこう)が作っているおせんべいでした。

食品スーパーの西友(せいゆう)などで、安定して手に入るありがたいせんべいです。

胡麻(ごま)せんべいのほかに、しょうゆせんべいと、旨み塩せんべいの越後樽焼(えちごたるやき)を食べました。

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越後樽焼はどれが一番おいしいのか?

『ごま』でした。もっともおいしかったのは、『越後樽焼ごま』でした。ゴマせんべいです。

せんべいに練りこまれたゴマの風味、ゴマの香ばしさです。

これがおいしかったです。

もちろん、越後樽焼のしょうゆと旨み塩もおいしかったです。

カリカリと香ばしいせんべいに、絶妙の塩気がおいしかったです。

しかしながら、やはりゴマの風味ですね。

越後樽焼ごまは、カリカリのせんべいに加えて、ゴマの香ばしさがあって、とても満足度が高かったです。

越後樽焼ごまの味わいは、しょうゆベースの味わいでした。

手に持ってもベタつかず、舌にのせるとしょうゆの味わいが広がって、かむと、せんべいがカリカリと香ばしい。

同時に、練り込まれたごまが、香りを放つ。

しょうゆと、せんべいと、ごま。

これら3つの香ばしさ、味わい。

越後樽焼シリーズは、ごまが一番おいしかったです。

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亀田のカレーせんと越後樽焼ごませんべい

ひだりが、おいしいパウダーをまとった亀田のカレーせんです。

右が、ごまを練りこんだ香ばしい越後樽焼ごませんべいです。

亀田のカレーせんは、ソフトでコク深いおいしさ。

越後樽焼ごませんべいは、歯ごたえとごまの香ばしさ(おいしい)。

お茶うけとして2種類を盛り合わせてみましたが、良かったです。

組み合わせるというのは良いですね、より一層、楽しく食べることができました。

ラーメンの説明みたいに、『ほかのおせんべいといっしょに盛り合わせると、より一層おいしく召し上がっていただくことができます。』って書いてあってもいいかもしれません。

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越後樽焼ごまの価格

越後樽焼ごまは、1袋92円(税別)で買いました。内容量は111gでした。

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