【たっぷり1000ml】アイスコーヒーは1日分をまとめて作るのが便利

アイスコーヒーは、麦茶用のポットにまとめて作っておくのが便利でした。

夏といえば麦茶(むぎちゃ)ですが、アイスコーヒーもおいしいです。

アイスコーヒーの作り方です。

  1. 麦茶用のポットを用意します。
  2. 適当にインスタントコーヒーの粉を入れます。
  3. 適当に水を入れます。
  4. 適当に冷蔵庫に入れておきます。
  5. おいしい!

これだけで、一日中キリッと冷えたアイスコーヒーが楽しめました。

写真は、自分がアイスコーヒーにしてよく飲んでいるブレンディ(Blendy)の赤です。

緑のブレンディよりも香りが香ばしかったので好きです。

これまで、麦茶はよく作っていましたが、コーヒーをまとめて作っておくという発想はありませんでした。

コーヒーだけは、なぜか時間をかけて、1杯1杯作っていました。

それであるとき、『麦茶用のポットにコーヒーを作ってみよう』と思い立ちました。

大成功でした。

冷蔵庫からサッと取り出して、冷たいアイスコーヒーが飲める。

1回1回、コーヒーの粉を入れて作る手間が無くなりました(時間短縮)。

麦茶とちがって、インスタントコーヒーはすぐに出来上がるところも良かったです。

1時間とか2時間とか、長い時間待つ必要がありません。

氷を入れたグラスに注げば、最初の一杯も冷たくできました。

麦茶用のポットなら1リットルくらい作れましたので、1日分のアイスコーヒーとしては十分でした。

味にこだわるなら、紙パック入りのアイスコーヒーのほうが香ばしくておいしかったです。

ですが、作り置きしたインスタントコーヒーの味も結構好きです。

1袋買うだけで、安くたくさん作れるところもいいですね。

暑い夏は、冷蔵庫に作り置きしたアイスコーヒーがとても便利です。

忙しい時でもサッと飲めるというのが、とてもありがたいです。

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