ノンシュガーのど飴を冷凍庫で冷やして食べた話

とても暑かったので、のど飴を冷凍庫に入れて冷やしました。

口に入れたところ、ひんやりとして、そこそこ美味しかったです。

VC-3000のど飴』という、ノンシュガータイプののど飴を冷やしたのですが、冷やした状態で口に入れたら、こなごなに砕けていきました。

たぶんですが、メインの原材料が、急激な温度変化に弱いんでしょう。

ちょっとだけ面白い食感でした。

飴を口に入れたら『パキ…パキ…』と、ちいさな音が鳴って、軽くかんだら簡単に割れました。

飴がくだけてしまうので、すぐに食べ終わってしまいます。

また、思ったほどひんやり感は長続きしませんでした。

もっと、氷のように冷たくなることを期待したのですが、それは口に入れた瞬間だけでした。

すぐにぬるくなって、普通ののど飴になりました。

変わったところといえば、くだけやすくなった…くらいでした。

ノンシュガーでない普通の飴なら、冷やしてもくだけないのかな?

試してないので、ちょっとわかりません。

夏におすすめか?と聞かれたら、たぶん、それほどでもない。

感想としては、ちょっとおいしくて、ちょっと面白かったです。

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