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【米国企業】CIKコード一覧の取得方法【EDGAR】

米国企業のCIKコードリストを取得する方法です。 CIK(シーアイケー、セントラルインデックスキー)コードは、米国証券取引委員会(SEC)のエドガー(EDGAR)で、企業の開示情報を検索するときに使います。 Pythonなどで決...
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EDGAR XBRLの勘定科目タグ集約リスト

米国企業の業績チャートを描くために作ったタグリストを公開します。 売上や利益の全体的な合計値ですね、これをすべての企業から取得するのを目指して作りました。 XBRLを比較するためには、タクソノミの定義を自分なりにまとめる必要があ...
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XBRLから抽出したデータをグラフ化できるように整える手順【EDGAR】

売上高のグラフを描くには金額データと日付データが要るのですが、この日付というのがなかなか厄介な存在です。 といいますのも、決算書の売上高には四半期ごとの金額と累計金額の2種類が載っているんですね。なので、累計金額なら累計金額のデータを選ん...
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米国企業の業績チャートを公開しました【サブサイト】

米国企業のグラフが描けましたので、サブサイトを作って公開しました。 業績サマリ・科目別グラフ・発行済株式数などのグラフがご覧いただけます。 海外上場企業の業績をチェックするのに役立つと思います。 米国証券取引委員会(SEC...
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EDGAR XBRLの読み込みで難しいところ

「四半期ごとの金額」と「通期の累計金額」を分けて読み込むところです。自分がやり方を知らないだけかもしれませんが、本当に簡単じゃないですね。 同じ日付の金額違いとか、累計のところに四半期の小さな金額が入ってしまっている状態をひとつひとつチェ...
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EDGAR XBRLを読み込むPythonライブラリ

米国企業の決算書を読み込む Python ライブラリを作りました。米国証券取引委員会のエドガーで公開されている XBRL を読み込むライブラリです。 企業の決算書を表すフォーム・タイプは 10-Q、10-K、10-Q/A、10-K/A...
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EDGAR XBRLをリストやデータフレームに変換するコード例【Python】

EDGAR XBRLを読み込むコード例で読み込んだデータを、Python のリストや pandas のデータフレームに変換します。そのコード例です。 データフレームへの変換ですが、EDGAR XBRL では西暦3000年といった、pa...
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EDGAR XBRLを読み込むコード例【Python】

EDGAR XBRLから米国企業の決算データを抽出するコード例です。 エドガー(EDGAR)の書類は、フォーム・タイプ(Form Type)という文字列で分類されているのですが、「テン・ケイ(10-K)」と「テン・キュー(10-Q)」...
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XBRLを一気に読み込み、データベースで時系列にする。

XBRLの読み込みかたですが、売上高を狙って読み込む方法と、一気に読み込んでから売上高を抽出する方法の2つがあります。両方試したのですが、一気に読み込んでしまうほうが良かったです。そのあたりの記録です。 最大のメリットは内容を一望でき...
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Memory allocation failed を回避する【lxml.etree】

EDGAR XBRLを連続で読み込んだ時に、Memory allocation failed が発生するので、その原因を調べていました。 その結果、エラーの原因までは分からなかったのですが、XMLパーサーの引数に huge_tree=Tr...
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