EDINET

EDINET

日本の上場企業の業績チャートを公開しました【サブサイト】

業績が右肩上がりの企業はどこか?業績の時系列をグラフで見たい! そのために作ったグラフを、サブサイトで試験的に公開しました。 業績サマリ・科目別グラフ・セグメント情報グラフがご覧いただけます。 業績サマリと科目別グラフの内...
EDGAR

XBRLを一気に読み込み、データベースで時系列にする。

XBRLの読み込みかたですが、売上高を狙って読み込む方法と、一気に読み込んでから売上高を抽出する方法の2つがあります。両方試したのですが、一気に読み込んでしまうほうが良かったです。そのあたりの記録です。 最大のメリットは内容を一望でき...
EDINET

セグメント情報から事業別の売上高などを取得する方法【EDINET XBRL】

有価証券報告書には、企業全体の売上高のほかに、事業別の売上高といった詳細な情報が載っています。 EDINET XBRLのコンテキストにある「シナリオタグ」を取り込むことで、そういった情報も取り出すことができます。その大まかな方法を紹介...
EDINET

EDINET XBRLの勘定科目タグ集約リスト

業績グラフを作るにあたって作成した、勘定科目タグの集約リストを紹介します。 決算情報をXBRLから抽出するのは比較的容易なのですが、実際に分析しようとすると、売上高にも色々な種類があって、「これが売上高のグラフだ!」というのがなかなか...
EDINET

上場企業の業績グラフを描く【Python】

投資判断のために、売上・利益や資産の推移をグラフにする方法です。「EDINET XBRLを読み込むPythonライブラリ【有報対応】」で読み取った決算データを使って、業績の時系列をグラフにします。そのPythonコードを紹介します。 ...
EDINET

EDINET XBRLを読み込むPythonライブラリ【有報対応】

金融庁の EDINET で公開されている XBRL を、Python で読み込むためのライブラリです。上場企業の有価証券報告書、四半期報告書に対応しています。また、2013年以前の【旧】EDINET XBRL 形式にも対応しています。 ...
EDINET

ラベルファイルを読み込むコード例【Python】

XBRLのラベルファイルを読み込むコード例です。 EDINET XBRL仕様書で、名称リンクと呼ばれているあたりの内容です。 ラベルファイルを見ると分かるのですが、たいていの場合、ひとつの勘定科目に対して複数のラベルが定...
EDINET

スキーマファイル(xsd)を読み込むコード例【Python】

PDFのような日本語ラベルをつけるために、同梱されているスキーマファイルを読み込みます。そのコード例を示します。 スキーマ(schema)という言葉ですが、アウトラインってイメージのようです。このファイルには、勘定科目が列挙さ...
EDINET

旧EDINET XBRLを読み込むコード例 (jpfr, ifrs)【Python】

古いバージョンのEDINET XBRLを読み込むコード例です。 2013年以前の決算を取得するために作りました。 新・旧を組み合わせると、2008年からの決算データベースができます。 これにPDFの手入力を組み合わせれば、...
EDINET

EDINET XBRLをExcelに変換するコード例【Python】

XBRLの内容をデータフレームに変換して、Excel形式(xlsx)で保存するコード例です。 2014年以降のEDINET XBRLを読み込むコードです。 実行すると、すべての勘定科目のタグ名・日付・金額がxlsx形式で保存され...