EDINET

旧EDINET XBRLを読み込むコード例 (jpfr, ifrs)【Python】

古いバージョンのEDINET XBRLを読み込むコード例です。 2013年以前の決算を取得するために作りました。 新・旧を組み合わせると、2008年からの決算データベースができます。 これにPDFの手入力を組み合わ...
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EDINET XBRLをExcelに変換するコード例【Python】

XBRLの内容をデータフレームに変換して、Excel形式(xlsx)で保存するコード例です。 2014年以降のEDINET XBRLを読み込むコードです。 実行すると、すべての勘定科目のタグ名・日付・金額がxlsx形式で...
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zipを展開せずに直接読み込む方法【Python, XBRL】

Pythonでzipを解凍せずに直接読み込む方法です。 EDINETもTDnetもEDGARも、XBRLは『zipファイル』で公開されています。 zipファイルの中身を読み込むときは、いったんHDDかSSDに解凍(展開)...
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contextRefから日付情報を取得する【XBRL】

XBRLの勘定科目タグには日付が設定されています。全上場企業・全期間の勘定科目の決算データベースを作るにあたって、この日付をもとに時系列を整理します。とても重要な情報です。その取得方法です。 contextタグの辞書を作る...
EDGAR

XBRLの仕様書やタクソノミの場所【EDINET, TDnet, EDGAR】

XBRLの仕様書やタクソノミを閲覧・ダウンロードできるサイトの紹介です。 XBRLの構造をファイルから読み解くのは容易ではありません。 XBRLは仕様書や技術資料が公開されていますので、それらの場所を紹介します。 ...
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EDINET XBRLを読み込む方法【Python】

金融庁がEDINETで公開しているXBRLを読み込む方法です。Pythonを使います。あえて自分で作らなくても、XBRLをCSV等に変換するソフトはあるのですが、全上場企業・全期間を集計できるものは、今のところありません。 で...
EDGAR

XBRLの取得方法【EDGAR】

米国証券取引委員会(SEC)のエドガー(EDGAR)からXBRLを取得する方法です。 海外企業といえば、たいてい米国企業になると思います。 EDGARの情報を利用すると、海外上場企業の一覧を作ったり、海外上場企業の財務分...
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XBRLの取得方法【有報キャッチャー】

有限会社プレシスの有報キャッチャーからXBRLを取得する方法です。ありがたいことに、有報キャッチャーは、XBRLを取得するための仕組みが提供されていましたので、比較的容易に取得することができました。 1次情報源にこだわらないの...
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XBRLの取得方法【EDINET】

(追記)2019年からEDINET APIが使えるようになりました。なので、今後はEDINET APIを使ってXBRLを取得するのが良いと思います。 金融庁のエディネット(EDINET)からXBRLを取得する方法です。「EDINET ...
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まずは日本基準の企業1社を取得する【XBRL】

エックス・ビー・アール・エル(XBRL)の取得方法は、金融庁のエディネット(EDINET)から取得する方法と、有限会社プレシスの有報キャッチャーから取得する方法があります。 効率的に取得するためには、EDINETコード...
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